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あれ?前回の予告(?)とタイトル違うwww
まぁ、こまけぇことはいいんだよ (゚∀゚)  (←

私の”TWライ腐”の邂逅を綴る第3弾

またしても運命の出会い(?)が沙那に舞い降りたっww
「沙那ちゃんにあわせたい人がいるよw」

確かそう言って紹介されたんだと思う
そして連れて行かれた、ナルビクの武器屋周辺

紹介されて出会ったその人は……


何気に萌えボリスでしたww (*ノ∀`*)


・素で存在をアピってみる
・おとなしく猫を被ってみる  (ぁw
・逃げる
・攻撃する(マt


沙那は通常通り、当たり障りのない会話をしつつ聞き役に徹した ^p^ (←

「いつもこのあたりにいるから、遊びにきてよ^^」

笑顔で(多分w)そのボリス――Kさん――はそう言ってくれた
その言葉どおりその周辺にいつもKさんはいて、周りにはKさんのお友達らしき人たちがよく集まって会話していた
通りかかるたびに私も会話に参加したりし、少しずつ馴染んでその集まりの常連と化していったw
みんな楽しくて面白い人で、チャットが楽しかった (´∀`*)
打ち解けてきて、少しずつ私も本性を曝け出し始めたww

やがて、その集まりで「クラブを立ち上げよう」という話になった
そうしてできたのが『夢想転生』というクラブ
Kさんがマスターとなり、私がサブマスに任命された

Kさんからもいろいろ教えてもらい、アドバイスをもらった
装備のこと、ステのこと……
特にKさんの装備に関する助言は、私のナヤ育成の上で大きな参考となった
火力装備というものもKさんのおかげで知ったようなものである

Kさんと私は同郷ということもあり、地元ネタなどでも話が盛り上がったりしたw

そんなKさんは私の憧れであり (〃ノωノ)キャッ
師匠的存在でもあり
そして目標となった


だって鬼畜ボリスだったんだもんwww (゚∀゚*) (ぁw 


KさんのLvに追いつくこと
それがLvあげの1つの励みとなったw

やがて対人というものをやるようになり、DOPに行くようにもなった
当然私は負けまくるww(べ、別にそれが快感とかじゃないんだからねっ///)

「いつか、いつかKさんを倒してやるううううっ!」 ><

「打倒Kさん」を胸に、私はLvを上げていった
「狩りをするには火力装備ないとダメだな…」ということも実感するようになり、レア狩りというものもするようになって資金も作った
順調にLvをあげ続け、前のブログを開設したのもこのあたりからだったろうか?
Pさんというマキシがクラブに加入し、初めてマキシの知り合いもできた♪
Lv180くらいからスランプに陥り、くじけそうになりながらも頑張れたのもPさんやKさんをはじめとするクラメンや”溜まり場”に集まってくるみんなの叱咤激励があったからこそだった (’’*

やがてLvも200になったが、「要塞するには最低でも覚醒はしてないと…」という現実を知り、次に覚醒することを目標とした

Kさんが覚醒したのがそんな折だったろうか?
Pさんがクラブを抜け、それからしばらくして「夢想解散しよう…」みたいな話になった(んだよね?確か?)
心細くてなんだか寂しくて、これからどうしたらいいのか不安があった
気持ちとしては、まさに巣離れする小鳥の気持ちだったw

もちろん私がこのまま夢想を継ぐ道もあるにはあった
あるにはあったが、でも「新たな出会いをしてみるのもいい経験かもしれない」とも思った
確かに私が絡んでもらってる面々はだいたいいつも同じで、私もそれに甘んじて新たな出会いがなかったのも事実だったから……

「入れてもらえるかどうかわからないけど、他のクラブで強くなってみよう…」

そう思って夢想を抜けた
いろんな人と出会い、もっといろいろ勉強してみるいい機会かもしれない、と

タミさんから(冗談だったのかもしれないがw)勧誘の声もかかった

正直、要塞には興味あったが自分が戦力になれるとは思っていなかった
なので俗に言う”要塞クラブ”は入らないという一種の意地みたいなのがあった

(できれば頻繁に要塞をすることもなく、でも要塞は目指しててアットホームなクラブがいい…)

いくつか勧誘はされた
そんな時、ある1つのクラブを知った
そして「そのクラブに入ってみたい!」と強く思った

次回、正直に明かしますw(ぇ?

なぜ私があのクラブを選んだのか……

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